患者さんの将来を見据えた治療

むし歯治療当院では、患者さんの10年、20年先を見据えた治療を行っています。10年、20年後、患者さんのお口の中の状態がどのように変化しているのかを考えながら、治療を進めていきます。

できるだけ歯を削ったり抜いたりしない治療がベストですが、5年、10年先を考えたときに、残しておくことでダメージを受ける恐れがあるときは、大きく削ったり抜歯をしたりする治療も必要です。

その場合は、まず患者さんの意見を伺って受け入れてから、歯の状態や今後の見通しを説明し、お互いに擦り合わせをしながら決めていきます。そのため、どの患者さんも納得した上で治療を受けています。

お口のトラブルでお悩みならぜひご相談ください

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